レムリアとは

レムリアは地震が原因で、
12,000年前に太平洋に沈んだとされる
幻の大陸です。

ワシントン州のサンジュアン諸島から
ハワイ島にかけて
広がる広大な大陸といわれています。

ダイバーは石の階段のようなレムリアの名残を、
日本の海岸から少し離れた場所で発見しています。

レムリアまたはムーは人類誕生の地と言われています。

そして
神の栄光の中で、
初めて神によってつくられた
本物のエデンの園だったと言われています。

ムー人はその後、
様々な場所へと移住を始めます。

ある者は、
彼らの大切な教えが書かれた石板を抱いてインドへ渡りました。

これが今年紀
Charles churchwandにより発見され、
“ムーの失われた大陸”のように
様々な書物に記されるようになったものです。

私のスピリチュアルメモ

古代文明を築いた
地上の
ムー大陸と
その上に
空中都市として
レムリアがあったようです。
(ジブリで天空の城ラピュタがありますが
あれはまさしくレムリアがモデルだと思っています。)

レムリアは
プレアデスとつながっていました。

そのため
高度な文明があり
精神レベルも
今の地球人とは
比べ物にならないほど
高度だったようです。

もちろん
シリウスの魂の者たちも
レムリア時代を
生きて経験しています。

”バルス”という
滅びの呪文がありますが
なぜ
その呪文があるのか?

シリウスの魂の者たちの
永遠の問いだと思います。

グレートリセットという
残された時間を
託された者たちは
希望への光を集めることができるのです。