アカデミーコースの内容を含むため
こちらのメッセージは
メンバーのみとなります。

メンバー皆様へ
ぜひシェアさせていただきたい
シリウス龍神のメッセージもお伝えしています。

※このメッセージは
アカデミーコース
メンバーの方のみ
閲覧することができます。
メンバー登録をしてください。

ご登録後
ご覧いただけるので
ぜひご登録ください。

シリウスセミナーの開催について

ぜひご参加ください!

ご参加費用の
応援金は
本当にいくらでも大丈夫なのです!

ちなみに
今回のご参加費用は
近くの動物病院へ
子猫の「ミルクボランティア」費用として
寄付させていただくよう手配いたします。

https://sirius-alchemy.org/sirius-seminar/sirius-seminar-20210320-to-return-to-the-soul.html

さて
シリウス宇宙連合からは
この世のソフトランディングに向けて
動いていると伝えてきました。

そして
それはもう始まっていて
5月には切り替えも始まっていくようです。

セミナーでは
質疑応答の時間もありますので
ここで伝えられることはお伝えします。

ぜひ
セミナーでは
いろいろと質問してみてくださいね。

20210313から
ついに
すべてが出そろい
この地球の
”グレートリセット”が実行されています。

3/13の魚座新月のメッセージで
このようなことを
お伝えしています。

https://japan.sirius-alchemy.org/newmoon-fullmoon-message/march-13-2021-pisces-new-moon-feng-shui-message.html

面白いことに
2/12は水瓶座の新月
そして
3/13は魚座の新月で
日数の数字でいうと
2と3を1で挟んだ鏡面となっています。

23というキーワードのなる数字。
この数字は
これからの時代に
とても重要になる数字です。

愛情と創造のキーワードとなりますので
ぜひ覚えておいてくださいね。

ルーラーとなる
海王星と金星がコンジャンクション
3/13は魚座の新月となり
海王星と金星、月と太陽の
4天体がコンジャンクション
さらに
3/16には
水星も魚座に入ります。

心身共に
すごく不安定になりやすい時ですね。

だからこそ
「エポックメーキング」が起きやすいです。

新しいものを受け取るべき時ですが
まだ世に出ていないものなので
社会的な受け入れは難しいでしょう。

65年ぶりに“聖書の原型”「死海文書」発見される

この言葉の通りに
21世紀を動かすに値する
大発見がありました。

65年ぶりに“聖書の原型”「死海文書」発見される

約2000年前に書かれた聖書の原型ともいえる「死海文書」が新たに発見されました。
今回の発見は65年ぶりです。

歴史的な発見があったのは、
中東の死海のほとりに広がるユダヤ砂漠で、
調査隊はロープを付けて崖を降りなければたどりつけない横穴、
通称「恐怖の洞窟」で発掘を続けてきました。

イスラエル考古学庁によりますと、
発見されたのは約2000年前に書かれた巻物の断片20個ほどで、
ギリシャ語で旧約聖書にある「ゼカリヤ書」の一節などが書かれていました。

神の名前だけがヘブライ語で書かれていたということです。

このほか、約1万年前に作られた世界最古とみられる編みかごや、
自然にミイラ化した6000年前の子どもの遺体も発見されたということです。

この地域で発見された古代の文書は死海文書と呼ばれ、
聖書の原型を知るうえで貴重な資料となっています。

また、多くの謎が残されているため、
世界的な関心を呼んできました。

1947年に初めて発見されて以降、何度か見つかっていましたが、
今回は65年ぶりの発見となります。

死海文書のことで
以前このようなことをお伝えしています。

https://sirius-alchemy.org/dictionary/deadseascrolls-warofthesonsoflightagainstthesonsofdarkness.html

過去世で
このクムラン教団の一員として
存在していた私としては
時期がきたら
必ずオープンになされるように
仕掛けをしていて
必要なメッセージを届けることも可能だと感じます。

死海文書の「戦いの書」が
なぜ存在するのか?

しかも
なぜ詳しく描かれているのか?

2020年
実は死海文書の新たな発見がありました。

クムランで書かれているだけでなく
いろんな場所で書かれている文書を
ここに集めたのではないか?ということでした。

失われた12の支族がいるのだとしたら
その者たちのメッセージを
この場所に集めることで
ユダヤを失わないこと
後世へ影響を与えることへ他ならないと思います。

マヤ文明でも
長期歴を操り
遠い未来のことを知ることができたのです。

クムラン教団たちが
その能力で未来を知ることなど
容易いことでしょう。

中東の問題はとても複雑です。

そう簡単に戦いが終わるとは思いません。

しかし
そのとき
新しい死海文書が紐解かれていたなら
きっと
戦いの書の意味も違ったものになるはずです。

第三次世界大戦となるも
きっと
世界は
今までとは違う
本当の平和へと歩み始めるのです。

この世界は
すべて計画されていて
そのロードマップは
神の手の中にあるのです。

なので
この死海文書は
計画的な発見となっています。

2017年に
導かれるように訊ねた
イスラエルの遺跡には
いまだにパワーを宿して
私が来るのを待っていたかのようでした。



クムラン遺跡や死海は
懐かしく
過去世のかつての生活を感じていました。

この地球で
メッセンジャーとして
導き手として
この役目を終え
星に還るために
使命を果たす時がきたのです。

私は過去世でそこにいて
視ているので感じるのですが
「死海」は
ここが宇宙と
地球のポイントとつながっているからなのです。

今回の発見で
聖書の一部は
ギリシャ文字とヘブライ文字であったこと
一万年前の籠や
子どものミイラが発掘されています。

何らかの儀式の上の
人身御供とみることができます。

これらは
ペルーなどの砂漠から発見された
子どものミイラと関係性があります。

すべては
神、宇宙へ捧らているということです。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について