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この太陽系の最終サイクルについて

地球
いえ、
太陽系全体に起きていることを
今こそ
お伝えしなければいけません。

この太陽系は
26000年という
サイクルの時にあります。

そして
さらには
この太陽系を含めた
プレアデス星団の銀河は
グレートセントラルサンを中心とした
2億3000万年という軌道の最終地点にあります。

まさに今は
転換期となり
新たなスタートの地点へと
バトンを渡そうとしている時なのです。

神の聖なる計画とは

このサイクルは
神の聖なる計画として
成し遂げられそうとしています。

計画とは
このようなものです。


①地球の極移動による、
地球と太陽との位置関係の変化。

②同じように太陽の極移動による、
太陽とプレァデスとの位置関係の変化。

③プレアデスが螺旋のひとめぐりを終えたことによる、
プレアデス星系とオリオンとの位置関係の変化。

④オリオンにおける大変革と霊的浄化の完了。
オリオン星系全体は地球における二四時間のあいだ
暗闇となり、
オリオン星系中の衛星や惑星のすべてに極移動が起こる。
そこでは多くの惑星が消え、
オリオンはふたたび「銀河の門」の役割を
とり戻すためのプロセスが完了する。
(「銀河の門」とは銀河の中心へ通じ、
さらにそこを抜けて別の銀河にいたる門であり、
オリオンがリラ人の侵略を受けて
「銀河の門」への進入を妨害されてからは、
約三○万年にわたりシリウスがその任務を代行してきました)

⑤シリウスは銀河系のなかで
この太陽系をはじめとした
地域的な任務を果たし終えて、
銀河系全体の霊的な神秘学校の役割へと進化する。

⑥プレアデスの中心太陽アルシオネをめぐる、
この太陽系をふくんだ
現在の軌道パターンに代わり、
プレアデス星系全体が
シリウスの周囲をまわる軌道に入る。
シリウスは銀河系の
この地域における新たな中心太陽となり、
プレアデスはシリウス星系の一部となる。

2013年以降、これから起きること

2013年にはこの計画の準備がなされていきます。

そして
プレアデス星団や
アルデバランには
高度な学びの拠点が出来上がりました。

2012年12月21日
マヤやアステカでは
第六の時代といわれる
「太陽の時代」へと突入しました。

これは
グレートセントラルサン
つまり
「銀河の中心」から放たれた
宇宙の高周波放射物の層である
フォトン・ベルトのなかをさらに
深く進むことになります。

太陽系の中では
2013年に
準備を終えた
太陽が最初にポールシフトを迎えました。

2016年には
プレアデス星系とオリオンとの位置関係の変化しています。

神の計画は
④へと進んでいます。

オリオンの3つ星ベルトは
地球では
エジプトのピラミッドが模しており
火星にも全く同じものがあります。

さらにこの日本では
浅間山、榛名山、赤城山の火山により
オリオンの3つ星ベルトを表しています。

先日の88ライオンゲート
つまり
オリオンと地球、シリウスの
宇宙のポータルが開くときに起きた
浅間山噴火は
目覚めの時として
オリオンへの合図となったのです。

2020年は
まさに太陽を表す年となり
これから
さらにそれは加速されていきます。

実は
この地球が一番最後にシフトを迎えることとなっています。

洪水、地震、噴火が激しくなり
地球上のカルマが浄化され
このリニューアルされた
3次元的地球に残る人々は
新たなる時代へと導かれていきます。

太陽系の霊的なめざめと飛躍的な進化により
私たちの体は
肉体と精神と心が
それに耐えうるように
適切に調整されていくのです。

その時に必要なのが
いままでも
これからも
不変の魂の存在です。

神の聖なる計画では
シリウスの
学びが必要となっています。
それこそが
この「シリウスアルケミー」なのです。

変化の中で
何をもって
生きていくのか?
魂を解放させる必要があるのです。

「シリウスアルケミー」では
アカデミーコースを受講していくことによって
魂を思い出すこと
本当の自分に還ることを目的としています。

アカデミーコース受講
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